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日々の出来事の感想を綴っています。
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金曜日から一気に暖かくなってくれた。もう寒くなることもないだろう。それにしても、今年の寒の戻りはたまらなく寒かった。

寒い日から一転して暖かくなると、花粉症の症状が急激に悪化する。木曜日に暖かくなったが、外では鼻水が出っぱなし、夕方家に帰ったら今度は鼻が詰まって息もできない。しかし、鼻水はたらたらと垂れ続けていた。ルミンAもシソも点鼻役も全く効かなかった。しかし、翌日はさらに暖かくなったのに、そんなに悪い症状ではなかった。やっぱり急に気温が上がると花粉が一気に飛び出すのか。

最近つくづく視力が落ちたなと痛感してしまう。道路の向こうを歩く人の顔がよくわからなくなった。レーシック手術を真剣に考えたほうがいいのだろうか。

逢沢りなが今週の「ヤングジャンプ」のグラビアだった。この子は本当に可愛いなと思う。可愛いという点では完璧ではないか。日本人の可愛い女の子の典型という感じがする。くりっとした丸い瞳、目の下の涙堂、ぽてっとしたくちびる。完璧だ。あまり露出が多くないが、CMなんかで見ると、やっぱり可愛いと思ってしまう。

バンクーバー冬季五輪が終わった。日本は、結局金メダルゼロだった。冬季競技にはほとんど金をかけていないから、こんなものなのかもしれない。

ところが、韓国は金メダルを6個も取ってしまった。以前、平昌(ピョンチャン)が五輪開催に立候補したこともあり、冬季競技にも金をつぎ込み始めたのだろう。その成果が今回の躍進につながったのだと思われる。

しかし、冷戦時代の国歌宣伝じゃあるまいし、いまどき政府がメダル取りのためにばかすか金をつぎ込む必要などあるのだろうか。

もともと、韓国には部活動というものがない。韓国の学生がスポーツをするのは、本当に才能を認められたものだけなのだ。そして、ごく一部の才能ある若者だけを集めて集中的に強化し、オリンピックへ送り込んでいるのだ。

日本のように、やりたい競技をやってそれで実力が認められたら、さらに上を目指すという、裾野を広くして選手を拾い上げるやり方とは全く違う。

どちらがいいかは民族の価値観だが、韓国の普通の若者がやりたいスポーツをやれる環境になっていないというのは、やはり歪んでいるといわねばならない。

さて、フィギュアスケート女子、である。メディアで報じられているように、浅田真央がほぼノーミスで演技できたとしても、キム・ヨナに追いつくことは難しかっただろう。それだけキム・ヨナの演技は完璧だった、ということになる。しかし、そうなのだろうか。フィギュアスケートなんてめったに見ないぼくでさえ、キム・ヨナの演技は浅田真央の演技に比べ、明らかに中身が薄かった。ステップは安藤美姫よりも劣るのではないか。ジャンプ以外はユラユラとすべっているだけにしか見えなかった。

しかし、あの得点である。どう見ても盛りすぎだろう。あの点数では、男子と競ってもメダルが取れてしまうではないか。審判たちはこの滑稽さに気づいていないのだろうか。

ぼくがウラ読みはこうだ。ショートプログラムで、キム・ヨナは浅田真央に5点差に迫られた。そして、フリーでは浅田真央が後ですべる。ここはキム・ヨナの点数を盛るだけ盛っておかないと、フリーが得意の浅田真央に逆転されかねない。それで、キム・ヨナの得点がいびつなくらいに高くなってしまったのだ。審判全員が点数を盛っていったため、彼ら自身が「わっ、えらい高なってしもた!(汗)」と焦ったのではないか。

なぜそこまでしてキム・ヨナを勝たせる必要があったのか。金か、女か...。

細かく分析すれば、浅田真央はコンビネーションジャンプが苦手で、それを補うために3回点半でバクチに出た。キム・ヨナの演技はジュニア時代から構成をほとんど変えていない。それでどんどん精度を上げていったから、自然に点数も高くなっていった。

しかし、史上最高得点なんて何度も塗り替えられるものだろうか。

テリー伊藤が「サンデージャポン」でも言っていたが、アマチュアの競技に妖艶だとか、大人びた雰囲気など必要なのか。フィギュアスケートは競技である。しなを作りたいのなら、アイスダンスでもやっていればいいのだ。

そして、オリンピックが終わらないうちに、スケート連盟は採点基準の見直しを発表し、難度の高い技には高得点を与えるとした。キム・ヨナが金メダルを取るの待っていたかのようだ。おまけに当のキム・ヨナは引退を取りざたされている。おそらく彼女は、近いうちに引退するのだろう。そして、平昌冬季五輪招致の特使として、世界中を飛び回るのだ。キム・ヨナが引退すれば、女子フィギュアスケートは正常に戻る。キム・ヨナは奇跡のピエロを演じさせられたのだ。

思い起こせば、2002年ワールドカップ韓日大会でも奇妙なことが起こり続けた。今までワールドカップに何度も出場していながら勝ち点3を挙げたことのない、つまり1勝もしたことがない韓国代表が、連戦連勝を続けたのだ。相手は、ポルトガル、イタリア、スペインと欧州の名だたる強豪である。

そして、試合中には明らかに韓国有利の判定が続いた。主審はほとんどが発展途上国の主審だった。そして、準決勝のドイツ戦では、ヨーロッパの主審に切り替えられ、韓国は何もできないまま敗れ去った。あの準決勝こそが、韓国と世界との実力差であった。

韓国が世界大会で活躍する時は、ありえない奇跡が起きてしまう。ぼくたちはそのとき常に眉につばをべっとり塗って見させていただこうではないか。

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