日々の出来事の感想を綴っています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
少し前のヤングマガジンに、
ミスマガジン2010ファイナリスト
5名が載っていた。
ミスマガジンというのは、
かわいい子が多いが、
その後の育て方がまずいのか、
パッとせずに消えていく場合が多い。
個人的には岩佐真悠子が好きだったが、
最近はほとんど露出がなくなった。
昨年の桜庭ななみも透明感があって
かわいいと思ったが、
ちょっと飽きてきた。
さて、今年である。
ぼくが一番かわいいと思うのは、
清水富美加。
ふにゃっとした笑顔がかわいい。
15歳ともまだまだ子どもだが、
さらりとした透明感もある。
少女雑誌のモデルもしているそうだが、
やっぱりこういうところに出ていないと、
ただの素人が出てくるというのは、
難しいのだろう。
川嶋麗惟は、美人タイプ。
まだ15歳なのにこの表情、
ぜったいに男を知っている。
新川優愛は、B級アイドル的かわいさ。
かわいい女の子たちの中に入ると、
あまり目立たない。
立花陽香、日向泉はイマイチ。
彼女らを撮影したのは、
木村晴というカメラマンだが、
清水富美加に関しては、
きれいに撮っていると思う。
とくに、
デニムの短パンを
少しずらしている写真がいい。
髪が風に揺れ、
やわらかな光と適度な陰影があって、
なかなかソソルものがある。
でも、おそらくグランプリは川嶋麗惟だろう。
ワールドカップは2戦目に入って
混戦状態となった。
順当勝ちを収めたのは、
韓国に勝ったアルゼンチンくらいではないか。
韓国は、小細工なしでアルゼンチンに挑み
結局完敗した。
自分たちの現在の力を
測るような戦いかただったが、
やはり力の差は歴然としていた
ということだ。
第一戦のギリシァが
やはり弱すぎたという
ことだろう。
オーストラリアを
叩きのめすように勝った
ドイツが、
セルビアに
0-1の負け。
ワールドカップグループリーグでは
24年ぶりの黒星だそうだ。
どんだけ負けないんだ
ドイツは。
クローゼの退場は
痛かったが、
ゴール前で
相手を完全に
フリーにしているようでは
点を取られて当然か。
ドイツは、
今までのドイツとは
まったくイメージが変わった。
基本戦術に忠実なだけで、
面白みのないサッカーだったが、
今回のワールドカップでは、
まるでスペインを強くしたような
サッカーをしている。
オーストラリア戦を見て
優勝はドイツかもしれないと
思ったが、
これまたわからなくなってきた。
さて、今晩はいよいよ
日本対オランダ戦。
カメルーン戦の勝利で
岡田監督を
一気に名将扱いしている
メディアには噴飯ものだ。
こういうはしゃぎっぷりは
日本人の悪いところだと
つくづく思ってしまう。
カメルーン戦は、
まったく退屈な内容だった。
それでも勝てばいいのだ。
以前、杉山茂樹とかいう
モノ書きが、
「W杯では潔く三戦全敗しろ」と
書いていた。
おそらくこの男は、
勝負というものを
経験していないのだろう。
サッカー関係のモノ書きには
こういうことを書く手合いが実に多い。
「日本の将来につながるサッカーを」
「自分たちのサッカーを貫け」
こんなものは嘘っぱちである。
勝負の世界に踏み込んだのだから、
超守備的だろうが、
連動性が失われていようが、
己の現在の力と相手とを比較して、
勝てる方法を模索すべきなのだ。
あんなつまらない試合でも
勝ったから日本中が大騒ぎになった
ではないか。
どんな立派なサッカーをしても
グループリーグで敗退したら
誰の目にも留まらないものだ。
理想を追求するのは、
グループリーグ突破が
当たり前といえるくらいの
力がついてから
やるべきである。
オランダは、
確かに攻撃は素晴らしい、
しかし、
センターバック2人は
明らかに左右の揺さぶりに弱い。
しつこくサイド攻撃を繰り返せば、
活路は見出せるのではないか。
★ダイエットに取り組んでいるあなた、食事と水のとり方によって、太りもするし痩せもします。食事と水のとり方にもっと注意深くなりましょう。
★W杯が盛り上がっている今、上海は案外空いているかもしれません。弾丸ツアーで週末上海、そして、上海万博を楽しむ旅というのはいかがでしょう。
★クレアチンは、トレーニングで疲労した筋肉を回復させるサプリメントです。高齢者の筋肉維持にも効果的です。
★立ったまま使える操作性の新VAIO P、痒いところに手が届く設計になっています。
PR
この記事にコメントする