日々の出来事の感想を綴っています。
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●真冬のような寒さだ、
最高気温が10度に届かない。
何日続くんだろう。
●韓国の9人組美脚アイドル少女時代では、ユナが
一番かわいいと思うが、もうひとり、タイプは違うが、
スヨンもなかなかいい。
シュッとした少女時代の中で、スヨンひとりが
ぽっちゃりとした感じだが、派手な顔つきがいい。
ベトナム系という噂もあるらしいが、確かにそう見えない
こともない。
ひとりだけ日本語が上手なので、なんでだと思っていたら、
日本でCDデビューの経験があるという。
今から10年前だというから、10歳くらいだ。
実質日本再デビューというわけだ。
本人にとっても感慨が強いだろう。
●献血に行った。
たった5分で終了した。
いいぞおれの血液。
サラサラじゃないか。
●電車の中でTENGAの紙袋を堂々と持っている
女がいた。
それもかなりデカい袋だ。
TENGAとは、大人のおもちゃの製造メーカーである。
あの袋の大きさだと、おもちゃも相当の大きさに違いない。
よっぽど欲求不満なんだろうか。
●WikiLeaksの創設者、ジュリアン・アサンジが、
逮捕された。
おそらくデッチ上げだろう。
ジャーナリストの上杉隆史が、ラジオで罪状をしゃべっていた。
訴えた女性は、「セックスのときに体重をかけてきた」、
「コンドームを着けるのを拒否した」、「コンドームが行為の最中に
破れた」と主張している。
コンドームを着ける着けないで、強姦罪が成立するのか、
日本人の法律観からすると甚だ疑問だが、
これは性文化の違いだろうか。
体重をかけないでセックスできる男はいるのだろうか。
ジュリアン・アサンジも、身を隠していると、闇から闇に
葬られると考えて、自分から出てきたのではないだろうか。
しかし、このことは日本の大手メディアはほとんど報じていない。
罪をでっち上げて、メディアの創設者が逮捕されているのに
メディアの連中は何も危機感を憶えないのだろうか。
日頃政府の危機管理意識を批判するくせに、自分たちの
危機意識には全く無頓着のようだ。
●本屋へ行ったら、数人の人だかりができていて、
みんな立ち読みをしていた。
水嶋ヒロの『KAGWROU』を読んでいた。
この小説、ホントに面白いのだろうか。
ワイドショーの芸能レポーターたちは、
例によって賛辞しか言わないが、週刊誌には
冷静な批評が出ていた。
小説家の岩井志麻子がテレビのインタビューと
『週刊新潮』で、『KAGEROU』の感想を述べていた。
テレビでは、「この小説まだ続くん?というのが多い中で
『KAGEROU』は一気に読めた」と、妙に気を遣ったような
発言をしていた。
ただ、やはり高くは評価していないようで、関西人らしい
笑いを誘うような嫌味をひと言「男前のダジャレは、
面白くないんやなと思いました」と精一杯の抵抗を
見せていた。
やはりテレビではここまでが限度なのか。
ところが、『週刊新潮』では、冷徹に切り捨てていた。
「男前でスポーツ万能の慶応ボーイで、何を言っても
女の子からチヤホヤされ、人から批判されたことがない男が
書いた小説」
「たとえ思い浮かんだとしても、口に出すのも
恥ずかしいようなダジャレだらけ」
「ヘタな漫画家は、若者しか描けない。老人を描こうとすると、
若者の顔にシワを足しただけの老人しか描けないのと同様、
キャラクターの違いを出すのが、語尾を変えることでしか
できていない」と、バッサリである。
つまり、水嶋ヒロの『KAGWROU』は、ポプラ社という
児童文学中心の出版社が、小子化による売り上げ減を懸念して、
大人の文学にも進出しようとして、話題づくりのために
仕掛けた出来レースということである。
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