日々の出来事の感想を綴っています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
●蒸し暑い。
昨日、都心では夕方にゲリラ豪雨となったが、
ぼくのいるところでは夜に大雨だった。
今日もまた雨が降るというが、
少しは涼しくならないものか。
●朝のニュース番組を見ることが多いが、
最近この時間帯の女子アナが不作で
そそるものがない。
そこで唯一かわいいと思うのが
土曜日の日テレ「ウェークアッププラス!」に
サブキャスターとして出ている坂木萌子である。
ちょっとオドオドした感じの顔つきがいい。
日テレ子会社のニチエンというところの所属らしいので
これからも日テレ専門に出るのだろう。
●ザックジャパンの守備決壊が止まらない。
先日のウルグアイ戦も4失点、
だだもれ状態である。
確かに吉田のありえない真ん中へのクリアや、
中途半端な追い込み方は批判されなければならない。
また、ライン操作がまずく、
今野と吉田の意思疎通がうまく行っていないところもある。
フィリップ・トルシエが監督をしていたときは、
まるで機械じかけのようなDFラインの動きを見せていたが、
現在はどうにもバラバラである。
現在の日本代表は、
ラインを上げることを原則としている。
ラインを上げた場合、
重要になるのがFWからのプレッシングである。
前がボールにプレッシャーをかけて
ボールの出所をふさがないと、
ウルグアイ戦のときのように
容易に裏を取られて失点してしまう。
現在の日本代表は、
FWでディフェンスをするのが
ほぼ岡崎ひとりである。
新加入の柿谷も少しは守備をするが、
途中であきらめるような追い方をしている。
そして、もっとも守備をしないのが本田である。
本田はもともと動きが少ない選手で、
岡田監督の時はかなり口うるさく言われたのか、
それとも年下で上からうるさく言われたのか、
仕方なしに動いていたが、
ザックジャパンになって
名実ともに自分が中心となると、
再びボールを待つだけの選手になってしまった。
ボランチも経年劣化が激しく、
前も守備をしない。
これではDFの負担は増え、
だだもれの守備はいつまでたっても
解消されないだろう。
守備の国から来たザッケローニ監督が
この状況をどう考えているのかわからないが、
本田をこのまま「王様」として放置していては、
4点取っても5点取られるような試合が
続くに違いない。
★後悔しないための新築物件選びの方法を
Q&A形式で書いています。
★箱根のおススメ宿4軒を紹介しています。
PR
●今日も35度である。
ただ、湿気が少ないのか、
日陰で風を浴びるとけっこう涼しい。
●『セブンティーン』モデルの西内まりやが
「山田くんと7人の魔女」というドラマに主演をしている。
『セブンティーン』で止まっている彼女しか
見たことがないので、
動く西内まりやは新鮮だった。
やっぱりかわいい。
ドラマではキスをしまくっているが、
昔のアイドルならありえないことである。
内容はドタバタしているだけだが、
とりあえず最後まで見ようと思う。
●韓国のおバカ国会議員たちが、
竹島に上陸した。
2国間の係争地に堂々と上陸するなんて、
中国だってやっていないことだ。
こんな国が、日本の閣僚が靖国神社に参拝すると、
ハチの巣をつついたみたいにキーキーわめきたてるのだから、
バカ以外に奴らを表現する言葉が思い浮かばない。
尖閣問題を棚上げして、
日本との関係改善を模索しようとしている
中国とはまさに大人と子供のようだ。
何をやっても日本は我々を特別扱いしてくれると
甘えているようなガキは、完全に無視して、
経済面で締め上げてやればいい。
国家破綻させて自然に竹島が日本に戻ってくるように
仕向ければいいのだ。
●『金正日を告発する』(黄長燁)という本を読んだ。
![]() |

黄長燁(ふぁんじゃんよぷ)は、
北朝鮮を律する主体(ちゅちぇ)思想を
理論化し体系づけた哲学者で、
金日成、金正日に仕えてきた側近中の側近である。
彼は北朝鮮の惨状とそれを改めようとしない
金正日に失望し、
1990年代に韓国に亡命した。
これは、産経新聞の記者が
単独インタビューし続けたものを
本にしたものである。
この本の中で黄長燁は、
金正日の人となりについてかなり詳しく述べている。
ぼくは金正日とは、
現実を見て行動するさばけた人物だと思っていたが、
全く違っていた。
黄長燁が見つめ続けていた金正日とは、
独裁者として生まれ、
国を独占することしか眼中になく、
他国からの物資や情報の流入を常に警戒し、
わが身を守るためなら大衆が何百万人死んでも
気にしない男であった。
いわば純粋培養の独裁者である。
国内に問題が起きたという報告が上がると、
下の者を呼びつけ「何とかしろ」と
対策を立てさせる。
彼はそれに決済を与えるだけで、
自分で具体的な方法を指示しない。
日本やアメリカ、中国、韓国との関係は、
カネが出るかどうかだけが問題である。
日朝交渉で絶えず出してくる賠償金の話も
そういうことである。
カネが入るなら国交正常化してもいい
その程度にしか考えていなかった。
これらは現在の金正恩に受け継がれているのだろうか。
おそらく受け継がれているのだろう。
開城工業団地閉鎖もその流れだろう。
このような国とは、
まともな交渉はできない。
もし、拉致被害者が帰ってきたのなら、
国交断絶状態をそのまま続けておくべきだ。
★価値が落ちない住宅を買うときには
その土地の災害リスクについて考えなければなりせん。
災害リスクの見分け方について書いています。
★日本各地の温泉地を紹介しています。
●今、夜中の3時だが、室温が30度ある。
外は27度くらいだろうか。
こりゃ相当暑い。
冷房をつけたまま7時間も寝てしまった。
熱さはどうやら今週末がピークのようだが、
たまらん日々はいつまで続くのやら。
●『セブンティーン』モデルの三吉彩花という女の子は、
独特のキリッとした雰囲気を持っていて、
大物感を漂わせている。
このまま成長すると、
かなりの女優になるのではないか。
十代でああいう美しさを見せる女の子というのは、
少ないと思う。
●南アルプスで遭難した韓国人の息子が
遺体を引き取りに来た際、
「救助を行ってくれた日本の関係者に感謝したい」と
殊勝なことを言っていた。
韓国人も普通の一般人はこのように
善良な人たちなのに、
なぜ「対国家となると常軌を逸した行動に走るのだろうか。
この件で、逆説的に韓国人が余計にわからなくなった。
●女子サッカー代表のなでしこジャパンが、
東アジアカップで格下の韓国に敗れ2位になった。
韓国に敗れるのは5年ぶりだそうだ。
対北朝鮮戦から中1日、韓国は中2日という
あからさまな日程操作があったとはいえ、
この負けはいただけない。
しかし、いずれこういうことがあるだろうという予感は、
ワールドカップで優勝してからの試合を見て
少なからずあった。
ワールドカップでは、
自分からアクションをしていくサッカーだったが、
最近はまず相手の動きを見てそれから動き出す
リアクションサッカーになってしまっている。
昨年のロンドン五輪は、
ほとんどリアクションサッカーによる
試合運びだった。
これが世界女王になって以来、
なでしこらしいボールをひたむきに追い続ける姿が
消えた原因である。
唯一、彼女ららしい試合を見せたのは、
決勝のアメリカ戦で、
2点をリードされたままの後半だった。
この時は、速いパス回しでアメリカを追い込み
見事に一点を奪った。
そして、最後までボールを追い続けたが、
もう1点を奪えずに負けてしまった。
ワールドカップで優勝したことで、
相手が最初から攻めてくるように
なってしまったのだろうが、
それをみてしまうなでしこもいけない。
攻撃をいなして反発する力が
あまり感じられないのだ。
また、ロングボールによる攻撃が増えているのも
気にかかる。
おかげで攻撃が不正確になり、
相手の反撃に遭うケースが増えている。
監督が代わっていないというマンネリが
その原因のひとつだろうし、
現在の代表とそれに続く若手に
明らかな断層が生じているのも
大きな原因のひとつではないか?
おそらく、女子サッカーをやっている
女の子の数があまりにも少ないのだろう。
男子代表が、
メキシコ五輪銅メダルメンバーと
他の選手との間に大きな断層が生じてしまい、
その後長く低迷してしまったのと似ている。
男子と同じ轍を踏まないようにと
願うばかりだが、
もう遅いのかもしれない。
★住宅購入を考えているなら今しかありません。
失敗しない住宅の選び方について書いています。
★日本各地の温泉を紹介しています。
●8月になったというのに
どんより曇り、そして、蒸し暑い。
今年の夏はこのまま終わってしまうのか。
●Rayモデルの鹿沼憂妃を、
最近かなりテレビで見かけるようになった。
スタイルはもちろん、卵形の顔に広い額とタレ目。
どストライクである。
今後の露出に期待したい。
●幼児国、韓国がまたバカなことをやっている。
今度は日本に帰化した評論家、呉善花さんの
入国拒否だ。
彼女は犯罪人でも違法なものを持ち込もうと
したわけでもない。
彼女今までの反韓的な言動に対して
入国拒否という措置を採ったのだ。
言動に対してこのような措置を採るのは、
ごくまっとうな国家ではありえない。
中国や北朝鮮のような国がやることだ。
しょせん韓国はその程度の国なのだ。
それにしても現在の韓国の反日行動は、
常軌を逸している。
やっていることは完全に敵国のそれである。
日本政府はいつまで奴らを
野放しにしておくつもりなのか。
そろそろ国として重大な決断を
すべき時に来ていると思う。
●ザックジャパンが、Jリーガーだけで構成した
急造チームで東アジアカップを勝ってしまった。
中国と引き分けた時は情けなかったが、
韓国戦は、押し込まれながらも
相手の雑さにも救われたが、
見事な戦いぶりだった。
天才といわれながら
フル代表に呼ばれることがなかった柿谷が
とうとう開花したのが大きい。
失点の多さを批判する向きもあるだろうが、
失点はすべてリードしたあとの
中盤からのプレッシングの甘さによるもので、
戦術よりもメンタルな問題だと思う。
韓国戦は攻められていながらも、
それほど危ない場面はなかった。
後半40分に左サイドをえぐられたシーンと、
豊田ががら空きのゴールで
クリアしたシーンくらいだった。
ザッケローニ監督は、
アジアカップでもそうだったが、
準備期間が短いと実にいいマネジメントをする。
フル代表がややマンネリ気味なのを見ると、
この監督はあまり長期でやるタイプでは
ないのかもしれない。
韓国はいよいよやばい。
今日の試合も、
ボールをつなぐ攻めが全くできておらず
DFからの大蹴りで、
あとはFW何とかしてくれと言いたげな
攻撃ばかりだった。
まるで、何十年も前のキックアンドラッシュである。
ロンドン五輪のサッカーもこれと全く同じだった。
フース・ヒディンクが監督を務めたとき以外、
韓国サッカーは何十年と変わらない、
古臭いサッカーのままである。
思えば、1980年代のアジアサッカーは
サウジアラビアと韓国のものだった。
それがずっと続き、
2000年代になってサウジアラビアが
まず脱落した。
次に三流国に転落するのは、
明らかに韓国だ。
これから10年くらいかかって
韓国はゆっくりと弱くなっていくのだろう。
そして、ワールドカップにも出場できなくなる。
それもこれも、
若年層がフィジカルが強いというだけで
アジアで無敵なのをいいことに、
まともな強化をしてこなかったからだ。
ホン・ミョンボのような韓国人では
この流れは止められないだろう。
★住宅購入のための資金計画について書いています。
★帯広十勝川温泉を紹介しています。
●ここんとこ少し寒い日が続いていたようだが、
今週は相当暖かくなるようだ。
やっと春という気がする。
●乃木坂46は、白石麻衣が一番だと思っていたが、
橋本奈々未のほうがキレイなのではと
思うようになった。
キリッとした目元がいい。
有名女子高のクラスのリーダー格のような
雰囲気を持っている(どんな妄想だ)。
●少し前に「週刊文春」が
「好きな女子アナ、嫌いな女子アナ」の
ランキングを発表していた。
好かれる女子アナと嫌われる女子アナには、
明確な違いがあると感じさせられた。
それと、嫌われる女子アナに
フリーが多いのもなんとなく納得した。
●北朝鮮がミサイルを打ち上げるとか
核実験をやるとか、
また、ガタガタ騒いでいる。
金日成や金正日の生誕日が近づくとこれだ。
要するにお祝いなんだろう。
開城の工業団地から労働者を引き上げたとか、
韓国の外国人に退避を呼びかけたとか、
勇ましいことをやっているが、
すべてハッタリだ。
本気で戦争する気なら、
先制攻撃をかけないと現代戦では勝てないから、
何日も前から「やるよ、やっちゃうよ」と
いうわけがない。
継戦能力のない国のクセによくやるよ。
外国に対して戦争を仕掛けることを
国内メディアで言い続けているということは、
それだけ北朝鮮の国内が
抜き差しならない情況にあるということではないのか。
幼稚な戦争ごっこをやめさせるためにも
核施設やロケット施設を全部破壊してしまえ。
●オセロ・中島の問題を見ていて、
果たしてこれはマインドコントロールや洗脳と
いうようなものなのだろうかと思うようになった。
家賃滞納問題が出たころは、
自称霊能者のデブ女が
うまい具合に中島の心に入り込み、
好き勝手なことをやっていると思っていた。
しかし、今も中島が自称霊能者に対して
愛情を示しているのを見て、
ちょっと違うのではないかと思うようになった。
芸能関係者やワイドショーのコメンテーター、
彼女の友人たちはこの状況を見て、
「まだマインドコントロールが解けていない」と
言っていた。
自称霊能者が絶対悪で、
中島は何も知らない被害者としておきたいのだ。
中島を奪われたと思っている
両親やかつての彼女の仲間たちは、
そうしておきたいだろう。
しかし、中島の自称霊能者に対する思いを聞くと、
洗脳者とその弟子という関係には見えない。
約40年前に、「イエスの方舟事件」というのがあった。
千石イエスという宗教家が、
地元大阪の若い女の子ばかりを集めて
粗末な家で共同生活をしていたというものだった。
当然娘を奪われた彼女らの両親は、
千石イエスを女をたぶらかす悪者として
警察に訴え事件化した。
社会的にも話題になり、
メディアも飛びつき、
連日のように千石イエスは批判にさらされた。
確か、裁判になり、女性たちは自分の意志で
千石イエスと共同生活をしていたということで、
千石イエスは罪に問われなかった。
彼らはその後、福岡へ移住し、
そこで再びひっそりと共同生活を始めた。
この事件の際、
無理やり共同生活をさせられていると報じられた
女性たちは、千石イエスを批判することはなく、
彼を「おっちゃん」と呼び、慕い続けた。
当の千石イエスという男性も、
インチキくさい宗教家然とした男ではなく、
気が弱く、人の良さそうな男だった。
おそらくあの男なら女が
「おっちゃん、あたしと死んで」といえば、
そのまま死んでしまいそうな雰囲気を持っていた。
彼女らがなぜあそこまで、
あの一見貧相な男に魅せられたのか、
ぼくにはさっぱりわからないが、
家族を捨ててまで彼と一緒にいたいと思わせる
何かを持っていたのだろう。
それを世間やメディアは、
宗教家がいい年したおっさんで、
それについて行ったのが若い女だったというだけで
歪んだ性的倒錯者を見るような目でつるし上げにした。
家族とは何か、
それを超える絆とは何かを
考えさせられた事件だった。
中島と自称霊能者の関係も
意外とこれに似ているのかもしれない。
ただ、自称霊能者が千石イエス並みに
立派な宗教家とは思えないが。
中島知子の芸能界復帰はないと思う。
彼女はあの太った女と
再び一緒に暮らすのではないだろうか。
★楽天で最安値を探す方法をご紹介しています。